がんばろう!!福島

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我々は、公共交通機関の労働者として、地域の皆様にとって水や空気のように、普段の職務を当たり前に遂行することで復興につながるのではないかと考えます。そして、働いて得られる給料から義援金に協力することによって、その時給に相当する時間数のボランティアだと思います。どうでしょうか?

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